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親の心子知らず、この心親知らず

2010年03月03日(水)

今朝、珍しく実家の父親から
『お母さんが女の子がいてひな壇は飾れないけど
お嫁に行くときに持っていってもらえるように。
と、当時の親父の安月給から買った人形が今は埃を
かぶっているから、持っていけ。』
とメールが入る。いい話だよねぇ。第三者から見れば。

というのも、五人囃子の日本人形が家にあるんです。
しかも箱に1体。妹の分で2箱。
子供のころから言われていて覚えてはいたけど、
確かに狭い家にひな壇は無理だというのは子供心に
分かってはいた。でもね。なんで人形が五人囃子なの?
せめて三人官女でしょ。って思って言ったことも
あったかもしれない。というかいまだに思ってる。
さて、笛と鼓のどっちを持ってくるかなぁ。
どこに置くかぁ・・・。
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